家庭用プリンターの維持費を安く済ませよう

最近のプリンターは安くなりましたが、使ってるとインクカートリッジの交換代がバカにならないんですよね。

純正品のインクカートリッジのセットだと軽く6千円を超えてきます。

DVDのラベルとかキレイに印刷したいと思って画質設定をキレイとかにするとすさまじくインクの減りが早くなるので躊躇してしまうほどです。

このインク代を安くするのにお勧めなのがリサイクルのインクカートリッジです。

家電量販店とかにいくと、インクカートリッジの回収BOXがおいてるの見たことあると思いますが、そこで回収したものをカートリッジにインクを再充填して販売してるので、その分新品より安くなってます。

大体新品より4割引きぐらいです。

リサイクルに嫌悪感を抱く人がいるかもしれませんが、以前の持ち主がインクカートリッジに触る時ってインクをプリンターにセットする時とはずす時の2回しか触りません。

リサイクルBOXに持ってくる時にも触るっていぐらいでトータル5分も触ってる時間もないってぐらいです。もちろん回収してからきちんと清掃されてるので問題はないと思います。

どうしても気になる人なら互換インクカートリッジがお勧めです。

こちらは新品、しかも値段はリサイクル同様に半額ぐらいの安さとお得です。

ただ、メーカー純正品ではないので、このインクを使用していて不具合が起こってもメーカー保障(無料補償等)が受けれない可能性があったりします。

といっても適合するプリンター名はきちんと表記されているので、これが原因でトラブルになったりすることはほぼないと思います。

どちらにしても半額近い値段で購入できるので、是非一度試してみてください。

マンツーマン英会話と英語教材

英会話教室に行った時、たまたまレッスン時間に他の生徒がおらずマンツーマンになることがあった。そういう時は、レッスンのチャイムがなるまで「誰か来ぉ~い、誰か来ぉ~い」と念を送るのだが祈り届かずマンツーマンになるのです。その時間は全然時間が進まない。ド緊張で終わった後は、本当にホッとしますよ。

マンツーマンオンリーの英会話教室とか私には厳しい。でも、英会話を早く習得しようと思ったらマンツーマンはいいと思う。度胸も身に着くし。

講師にもよるだろうけどね。やっぱり外国人だとはいえ、お互い人間ですから、相性というものがあります。相性の合う講師ならいいけれど、合わない講師だと大変ですよね。同じレッスンでも全然楽しくないんですよね。

そういった意味でマンツーマン英会話なら、体験コースで一度レッスンを受けてみて講師との相性をみるのもいいと思うなぁ。

何回かレッスンを受けて講師ともフレンドリーになれたら、教材抜きで日常会話ができるようになるといいよね。そうなったら海外旅行英会話のレベルは超えたと言えるかもしれないよね。

よりおしゃれにプリントできるカラリオが便利で欲しい

大人気のカラリオシリーズの家庭用プリンターが気になります。EP-808AWというプリンターで、3色から選べる6色の高画質モデルなのです。メールプリントはもちろんのこと、4.3型の大きめ液晶が付いているから、そのプリントした画像を綺麗に見ては、チェックできるのが便利です。

何と言っても、プリントしている時の音が気になりますが、このプリンターには静音モードが付いているから、静かにプリントできるのも便利なところです。

無線LANにも対応していますし、スマホにも対応しているのも便利なところです。タッチパネルで画面で操作できるから、初心者にもスマホ感覚でプリントできるのも便利です。

自動両面プリントも可能、背面1枚手差し給紙も対応、前面2段給紙も対応する便利な家庭用プリンターです。前から紙をトレイに入れてはプリントできるから、より紙を入れやすいのも良いなと思います。

可愛いレッドカラーもあるので、おしゃれな女子にもぴったりです。自分がこの箇所だけズームしてはプリントができるので、可愛い犬の顔をアップしてはプリントできて楽しめます。

1枚の用紙に5枚もの写真をギュッと1つにまとめることができるので、より見やすく、紙も無駄にならないのもコスト的に良いと思います。よりオリジナリティ溢れる素敵なプリントができそうです。

まるで、写真立てに入れたようなカラーフォトフレーム印刷ができるので、壁に貼っても安っぽくならないのが良いです。

ネットで汎用インクカートリッジを買うことについて

キャノンのピクサスというブランドのプリンターを使っています。

このプリンターは、4色が同容量のため、どうしても黒が先になくなります(前使っていたメーカーは黒だけが容量が大きくなっていて、黒だけがなくなるということがなくてある意味便利でした)。ですので3回のうち2回は黒だけを購入する、ということになるのですが、以前は純正のものを家電量販店で購入していました。

やはり現物を見て買ったほうが安心できる、ということと、純正を買っていたことについては、それもやはりそのほうが確実で安心できる、ということからです。余談ですが、私のこの「純正信仰」はあらゆるところで発動されていて、車の車検を取る場合でも、近所の「格安車検」の工場などではなく、部品交換などが純正でできる正規ディーラーで行っています。費用は、格安工場でするよりもおそらく3割は高くなっていると思いますが、これも「安心料」だと思っています。

しかし、やはり家電量販店とはいえ店で買うと、価格は高いです。調べたところ、同じものをネットで買うと最大2割程度は安くなっています。それで、ある時からはネットで購入するように切り替えました。現物を見ない分少し心配でしたが、メーカー名まで書いてあるのだから大丈夫だろうと思い、購入しました。

その結果は、ちゃんとしたものが届いたので、安心してしばらくは、ネットで純正インク、というパターンで対応していました。

しかし、ネットでインクを検索していると、必ず一緒に「非純正」のインクが出て来ます。そしてそのほうが、半額近くの値段です。それでも、やはり不安なので(いくら安くてもバッタもんだと、その分のお金をどぶに捨てるのと同じなので)、それを購入するのはやめていました。

でもある時、やはり、純正品がネットとはいえ結構高いので、思い切って試しに汎用インクを買ってみました。そして届いたものを見ると、ラベルが貼っていないだけで、形は純正品と同じでした。これならいけるかもと思い、カートリッジに当てはめ、印刷をしてみたところ、ちゃんとした色で印刷ができました。

それで1回成功したので、以降はネットで汎用インク、というパターンで購入しています。今のところ「失敗した!」ということはありません。

純正品にこだわっています

わたしは自宅のインクジェットプリンタのインクカートリッジは、純正品にこだわっています。

詰め替え用インクなども使用しません。

理由は万が一のインクの詰まりが怖いのと、やはり画質へのこだわりですね。

写真が趣味で自分で撮った写真を印刷する際には自宅のインクジェットプリンタがメインになりますので、印刷の品質に最高のものが欲しかったために、染料型のハイエンドのプリンタを奢っています。

これが理由で逆にリサイクル品や互換インクカートリッジ、詰め替え用インクが使えない、というのもあったりはしますが。

同じメーカーでもわたしの使っている製品だけはインクカートリッジの形式が異なる上、恐らく純正品の識別用のICチップが入っているタイプなのだろうと思います。オマケ的な機能として、交換が必要なカートリッジにはLEDが点灯する、なんて機能もついてはいますが。とりあえずうちのプリンタ向けの互換インクカートリッジとか、詰め替え用インクを見たことがありません。

こういった高額なプリンターを必要とする人の数がそもそも少ない上に、他のプリンタとインクカートリッジの互換性もないといったことのため、地元の家電量販店にも交換用カートリッジの在庫がないという、ちょっと困った事態にはなっているのですが。まあ、困ったときにはネット通販で何とでもなるのが、今の世の中のいいところではあります。